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上野雄次
Yuji Ueno

ueno

photo by DE[S]

井手日出志 HIDESHI IDE

『上野雄次の「正義」について話そう』

2019年3月24日[日]大盛況のうちに無事終了しました本企画を文章に起こし、この度ようやく誌面が完成しました!
執筆当番は井手日出志。ただいまご高覧いただいた方々を中心に発送準備中でございます。ご高覧いただいた方で連絡先が不明な方、また興味のある方は一報いただければ無料配布しておりますのでメールなどでお知らせくださいませ


お問い合わせ メール deadend.yokosuka@gmail.com tel080-5196-5406

DEAD END[salt]の最新情報は、facebook・Twitterにて随時更新していきます。

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最新の情報は各企画のHP等にてご確認ください

■ 上野雄次著「花いけの勘どころ」絶賛発売中!

器と色と光でつくる、季節のいけばな

誠文堂新光社 / 定価¥ 2,420
内容紹介

花をいけるために大切なこと。
花を見つめ、向き合うことで、見えてくる自身の心。

いけばなにルーツを持つ花道家上野雄次が花をいけるために大切なことを作例と合わせて、伝える。
自然界の摂理の中で、基礎的な花留めのテクニックも紹介。
床の間に差し込む光に合わせた花のいけかた、器と花の組み合わせ、枝や葉を削ぎ落として生まれる形など、あらためて花との対峙の仕方を伝える。

(Amazonサイトより画像共に抜粋)

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■HIDESHI IDE 井手日出志

代表一ノ瀬龍星氏によるホームページ「at家」に個展「景色」のレビュー掲載していただきました

HIDESHI_IDE

at家とは,,「芸術をもっと身近に。」というコンセプトで名古屋のアート情報を若い感性で発信しておられます

■ 第二弾!!!取り扱い始めました!!!

自由律俳句と写真「春が硝子叩くけど」〜春と夏の50句

小早川すすむ / 定価 ¥400 × 冊数 + 送料
2016年から自由律俳句を始める。毎月都内や神奈川の句会に顔を出し今回が初句集。

5・7・5のリズムに縛られず、季語も使わない俳句「自由律俳句」。
5・7・5の定型俳句が「既存のメロディーにリリックだけ変えて繰り出すラップ」ならば、自由律は「メロディーもオリジナルで作りながらフロウとリリックを繰り出すラップ」のようなもの。

春が硝子叩くけどまだ開けないし/誰にでも代役のいるひと夏/など

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お問い合わせメール deadend.yokosuka@gmail.com

■ 第一弾!!!取り扱い始めました!!!
「みる」ということを深くしつこく追い続けたカタマリです。慄きます。

美術評論誌『neigh』写真を中心にー表現について語ることー

先間康博 編集・発行 / 定価 ¥400 × 冊数 + 送料
最新号『neigh vol.11』
○ 特集:ヴォルフガング・ティルマンス Your Body is Yours
○「複製技術時代の芸術作品」の今
○ 石原悦郎に憶ふ
○ 展覧会散歩
ほか

neigh_vol11

お問い合わせメール deadend.yokosuka@gmail.com

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